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お酒を飲んだ翌日など、自分の顔を見るとびっくりします。 顔がパンパンにむくんでいるからです。 翌日どころか、その日のうちに感じることがあります。 履いてきたブーツを帰りにまた履こうとするとファスナーがきついのです。 手の指もパンパンにむくみますし、そんな時は体全体が重くなったように感じます。 なぜお酒を飲むとあれほどまでにむくむのでしょうか? いつもというわけではなく、体調にもよるのですが、むくみが出るときというのは、やはり疲れているときです。 そんな時は翌日にお酒が残ったり少しのお酒で酔いが回ったりするのですぐにわかります。 いつも美味しく飲めるはずのお酒を美味しいと感じない時は、必ずむくみという症状が出ますから自分でわかります。 むくみは翌日の昼には完全になくなりますが、私はそれまでの間に簡単な対処をします。 お風呂にゆっくりと浸かることと、熱いおしぼりでむくんだ場所を温めることです。 血行を良くするのが一番効果的なので、それをやると改善します。 自己流ながら一番手軽にできるため、何もしないよりましという感じでやっています。

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